統計(新設住宅着工戸数)
2013年(平成25年)
- 【問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 3 建築着工統計(平成25年1月公表)によれば、平成24年の持家戸数は3年連続で増加しているものの、貸家戸数は3年ぶりに減少している。
- 誤り。貸家戸数を増加しており、本肢は、誤りである。
2012年(平成24年)
- 【問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 4 建築着工統計(平成24年1月公表)によれば、平成23年の新設住宅着工戸数のうち貸家は約28.6万戸で、2年ぶりに増加した。
- 誤り。平成23年の新設住宅着工戸数のうち貸家は約28.6万戸(対前年比4.1%減)で、3年連続の減少となった。
2011年(平成23年)
- 【問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいのはどれか。
- 3 住宅着工統計(国土交通省、平成23年1月公表)によれば、平成22年の新設住宅着工戸数は、対前年比では3.1%増で、そのうち、持家、貸家、分譲住宅とも前年に比べ増加した。
- 誤り。貸家は2年連続で減少している。
2010年(平成22年)
- 【問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 2 住宅着工統計(国土交通省、平成22年1月公表)によれば、平成21年の分譲住宅の新設住宅着工戸数は、前年比43.7%減で、そのうち、マンション、一戸建住宅とも前年に比べて減少した。
- 正しい。本肢記述のとおり。
2008年(平成20年)
- 【問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 2 建築着工統計 (国土交通省) によれば、平成19年度の新設住宅着工戸数は約104万戸で、対前年度比では約2.9%増となった。
- 誤り。平成19年度の新設住宅着工戸数は約104万戸 (1,035,598戸、対前年度比では19.4%減)となり、5年度ぶりの減少。
2007年(平成19年)
- 【問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 2 建築着工統計(国土交通省)によれば、平成17年度の新設住宅着工戸数は約115万戸で、対前年度比では約1.7%減となり、2年連続の減少となった。
2006年(平成18年)
- 【問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 4 建築着工統計(国土交通省)によれば、平成16年度の新設住宅着工戸数は、約119万戸で、前年度比では約1.7%増となり、2年連続の増加となった。
2005年(平成17年)
- 【問 48】 宅地建物の統計に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 3 建築着工統計(国土交通省)によれば、平成16年の新設住宅着工戸数は約119万戸となり、対前年比前年比2.5%増で、4年連続の増加となった。
2003年(平成15年)
- 【問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 4 平成14年建築着工統計(平成l5年1月公表)によれば、平成14年の新設住宅着工戸数は約115万戸であったが、2年連続前年を下回った。
2002年(平成14年)
- 【問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 2 建築着工統計 (国土交通省) によれば、平成13年の新設住宅着工戸数は、前年比4.6%減で、そのうち、持家、貸家、分譲住宅とも前年に比べ減少した。
2001年(平成13年)
- 【問 48】 不動産の需要に関する次の記述のうち、最近5年間(平成8年から平成12年まで)の動向を述べたものとして、正しいものはどれか。
- 2 住宅着工統計(国土交通省)によると、全国の新設住宅の着工戸数は、持家系住宅(持家及び分譲住宅)より貸家系住宅(貸家及び給与住宅)のほうが多い。
2000年(平成12年)
- 【問 46】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 3 住宅着工統計 (国土交通省) によれば、平成11年1年間の新設住宅着工戸数は、対前年比1.4パーセント減で、3年連続の減少となった。
1999年(平成11年)
- 【問 46】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 4 住宅着工統計(国土交通省)によれば、平成10年1年間の新設住宅着工戸数は120万戸を下回り、対前年比で2年連続の下落となった。
1998年(平成10年)
- 【問 46】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 3 住宅着工統計(国土交通省)によれば、平成9年度の新設住宅着工戸数は、130万戸台で前年度比約7.7%の減少となっている。
1997年(平成9年)
- 【問 46】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 2 住宅着工統計(国土交通省)によれば、年間の新設住宅着工戸数は、平成4年以降平成8年まで毎年、対前年比で増加が続いている。
1996年(平成8年)
- 【問 34】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 2 住宅着工統計(国土交通省)によれば、平成7年1年間の新設住宅着工戸数は、貸家、分譲住宅ともに対前年比でわずかに増加している。
1995年(平成7年)
- 【問 34】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 3 住宅着工統計(国土交通省)によれば、分譲住宅の着工戸数については、分譲マンションの戸数が一戸建ての戸数を昭和56年度以降平成5年度まで一貫して上回っている。
1994年(平成6年)
- 【問 33】 不動産及び不動産業についての統計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 2 住宅着工統計(国土交通省)によれば、平成5年度の新設住宅着工戸数は、貸家が対前年比でマイナスとなったが、分譲住宅は対前年比で大幅に伸びている。
1993年(平成5年)
- 【問 34】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 2 建築着工統計によれば、平成4年度の新設住宅着工戸数は、分譲住宅が増えたものの、全体としては平成3年度を若干下回った。
1989年(平成1年)
- 【問 34】 不動産業及び不動産業についての統計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 3 住宅着工統計(建設省)によれば、新設住宅着工戸数は、昭和59年度から昭和62年度までは連続して増加したが、昭和63年度は前年度よりわずかに減少した。
年(1月1日~12月31日)での出題
- 【2013 問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 3 建築着工統計(平成25年1月公表)によれば、平成24年の持家戸数は3年連続で増加しているものの、貸家戸数は3年ぶりに減少している。
- 誤り。貸家戸数を増加しており、本肢は、誤りである。
- 【2012 問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 4 建築着工統計(平成24年1月公表)によれば、平成23年の新設住宅着工戸数のうち貸家は約28.6万戸で、2年ぶりに増加した。
- 誤り。平成23年の新設住宅着工戸数のうち貸家は約28.6万戸(対前年比4.1%減)で、3年連続の減少となった。
- 【2011 問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいのはどれか。
- 3 住宅着工統計(国土交通省、平成23年1月公表)によれば、平成22年の新設住宅着工戸数は、対前年比では3.1%増で、そのうち、持家、貸家、分譲住宅とも前年に比べ増加した。
- 誤り。貸家は2年連続で減少している。
- 【2010 問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 2 住宅着工統計(国土交通省、平成22年1月公表)によれば、平成21年の分譲住宅の新設住宅着工戸数は、前年比43.7%減で、そのうち、マンション、一戸建住宅とも前年に比べて減少した。
- 正しい。本肢記述のとおり。
- 【2005 問 48】 宅地建物の統計に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 3 建築着工統計(国土交通省)によれば、平成16年の新設住宅着工戸数は約119万戸となり、対前年比前年比2.5%増で、4年連続の増加となった。
- 【2003 問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 4 平成14年建築着工統計(平成l5年1月公表)によれば、平成14年の新設住宅着工戸数は約115万戸であったが、2年連続前年を下回った。
- 【2002 問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 2 建築着工統計 (国土交通省) によれば、平成13年の新設住宅着工戸数は、前年比4.6%減で、そのうち、持家、貸家、分譲住宅とも前年に比べ減少した。
- 【2001 問 48】 不動産の需要に関する次の記述のうち、最近5年間(平成8年から平成12年まで)の動向を述べたものとして、正しいものはどれか。
- 2 住宅着工統計(国土交通省)によると、全国の新設住宅の着工戸数は、持家系住宅(持家及び分譲住宅)より貸家系住宅(貸家及び給与住宅)のほうが多い。
- 【2000 問 46】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 3 住宅着工統計 (国土交通省) によれば、平成11年1年間の新設住宅着工戸数は、対前年比1.4パーセント減で、3年連続の減少となった。
- 【1999 問 46】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 4 住宅着工統計(国土交通省)によれば、平成10年1年間の新設住宅着工戸数は120万戸を下回り、対前年比で2年連続の下落となった。
- 【1997 問 46】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 2 住宅着工統計(国土交通省)によれば、年間の新設住宅着工戸数は、平成4年以降平成8年まで毎年、対前年比で増加が続いている。
- 【1996 問 34】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 2 住宅着工統計(国土交通省)によれば、平成7年1年間の新設住宅着工戸数は、貸家、分譲住宅ともに対前年比でわずかに増加している。
年度(4月1日~翌年3月31日)での出題
- 【2008 問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 2 建築着工統計 (国土交通省) によれば、平成19年度の新設住宅着工戸数は約104万戸で、対前年度比では約2.9%増となった。
- 誤り。平成19年度の新設住宅着工戸数は約104万戸 (1,035,598戸、対前年度比では19.4%減)となり、5年度ぶりの減少。
- 【2007 問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 2 建築着工統計(国土交通省)によれば、平成17年度の新設住宅着工戸数は約115万戸で、対前年度比では約1.7%減となり、2年連続の減少となった。
- 【2006 問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 4 建築着工統計(国土交通省)によれば、平成16年度の新設住宅着工戸数は、約119万戸で、前年度比では約1.7%増となり、2年連続の増加となった。
- 【1998 問 46】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 3 住宅着工統計(国土交通省)によれば、平成9年度の新設住宅着工戸数は、130万戸台で前年度比約7.7%の減少となっている。
- 【1995 問 34】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
- 3 住宅着工統計(国土交通省)によれば、分譲住宅の着工戸数については、分譲マンションの戸数が一戸建ての戸数を昭和56年度以降平成5年度まで一貫して上回っている。
- 【1994 問 33】 不動産及び不動産業についての統計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 2 住宅着工統計(国土交通省)によれば、平成5年度の新設住宅着工戸数は、貸家が対前年比でマイナスとなったが、分譲住宅は対前年比で大幅に伸びている。
- 【1989 問 34】 不動産業及び不動産業についての統計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- 3 住宅着工統計(建設省)によれば、新設住宅着工戸数は、昭和59年度から昭和62年度までは連続して増加したが、昭和63年度は前年度よりわずかに減少した。

