統計(不動産業の売上高)

2007年(平成19年)

【問 48】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
4 平成17年度法人企業統計年報(財務省)によれば、平成17年度における不動産業の売上高は約34兆5,000億円で、全産業の売上高の約2.3%を占めている。

2005年(平成17年)

【問 48】 宅地建物の統計に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
2 平成15年度法人企業統計(財務省)によれば、平成15年度の不動産業の売上高は約33兆6,000億円で、全産業の約3%を占めている。

2004年(平成16年)

【問 48】 宅地建物の統計に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
2 平成14年度法人企業統計(財務省)によれば,平成14年度の不動産業の売上高は、約33.5兆円で、4年連続で減少している。

1993年(平成5年)

【問 34】 宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
3 法人企業統計によれば、平成4年度の不動産業は、売上高経常利益率で引き続きマイナスとなるとともに、借入金負担率でも引き続き高水準となった。

1991年(平成3年)

【問 33】 宅地建物取引業に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
4 宅地建物取引業者は、他の産業に比べて、零細のものが多い。

このページを閉じる

ページ上部に戻る